【繊細な体質】知っておくべきエンパスの種類とは|The Wishes
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エンパスを活かそう

一人でいると落ち着く、周囲の感情や痛みに敏感というあなたはエンパスかもしれません。エンパスの長所を活かし、自分の人生をよりよいものへ導けるようにしましょう。そこでまずは、他のエンパスの人たちの口コミを参考にしてみてくださいね。

エンパスの人たちの声

体質を受け入れ、コントロールできるようになった

昔から、マイナスな感情や出来事に引きずられていました。しかし大人になってこの体質を受け入れ、うまくコントロールできるようになり、毎日楽しく過ごしています。

晴れてカウンセラーに

人の心に寄り添うのが好きで、心理学の勉強をしてカウンセラーになりました。色々繊細過ぎて大変なこともあったけれど、良い経験です。

動物や植物の気持ちがわかる

子どものころから、動物や植物の気持ちがなんとなくわかるんです。ネットで調べてみたら、どうやら特殊なタイプのエンパスのようで驚きました。

主な特徴について

手相

エンパスとは、感情やエネルギーを察知して、共感できる能力を持つ人のことをいいます。非常に高い共感力があるので、他者の感情や体調の変化に敏感です。日本では神道の教えがあり、幼いころから共感力を養う機会が多かったため、日本人にはエンパスが多いともいわれています。エンパスにはいくつかの種類があり、特徴があります。具体的には人ごみが苦手だったり、人の感情や真意が聞かなくてもなんとなくわかってしまったりなどの特徴があります。人ごみは人のエネルギーが充満しているので、エンパスの人はぐったりしてしまうことも多く、真意がわかってしまうのも共感能力の高いエンパスならではの特徴です。

さまざまなタイプについて

手相

エンパスのタイプにはさまざまな種類があります。まずは、身体直感型です。相手の体に起きていることが直感的にわかるので、相手に何が起きていて、自分が何をすればいいのかが直感でわかるタイプです。次に、身体ワンネス型といって、相手の体で起きている事が自分の体でも起きてしまう、つまり、人の痛みや病気を察知しやすいタイプです。また、感情ワンネス型は、相手の感情をダイレクトに受け取ってしまって自分の感情の様に感じてしまい、相手の感情と自分の感情を同化してしまうタイプです。このほかにも、いくつかのタイプがありますが、タイプといっても1種類ではなく、複数のタイプが混合しているエンパスの人も多いようです。

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